カラコンは、簡単にイメージを変えることのできる物である。利用方法はふつうのコンタクトと変わらないので、簡単だ。ただ、値段が、少し高いので、パーティーとかおしゃれをしたい時だけ利用している。初めて付けた時は、目の色が変わるので、大げさかもしれないが、自分ではないように感じた。カラコンは1度つけてしまえば、特に気にならなくなる。初めはためし付けをさせてくれるので、自分に合った色を探す事ができるので、安心である。
羽田空港国内線第2旅客ターミナルの屋上展望デッキで8月10日より、「冷却ミストシャワー」が稼働している。(羽田経済新聞)
同ビルを管理運営する日本空港ビルデングが一般来場者向けの猛暑対策として設置したもの。南側・北側のデッキに合計80個を導入。日中時間帯に気温が27度を超えると稼働し、デッキ周辺の温度の上昇を抑える。同社の調査によると、周囲の気温を1〜2度低下させる効果があるという。稼働時間は10時〜19時。
同デッキは昨年10月に拡張オープンした。ウッドデッキ部分を従来の約2倍の約1700坪に拡大し、フェンスの改修で飛行機を見やすくするなど、快適性を高める工夫も施したことなどで、来訪者から好評を集めているという。
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東京国際空港・羽田空港ターミナル BIG BIRD(日本空港ビルデング)
JR田町駅西口近くに8月22日、串焼き居酒屋「串屋 壱?(いちわ)」(港区芝5、TEL 03-3454-8470)がオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 店内の様子
店主は、大手飲食店チェーン2年半、中小企業の焼き鳥居酒屋で5年間修業した栗山聡史さん。将来自分の店を持ちたいと考え、転職時にさまざまな業態を食べ歩いた。焼き肉店を開きたいと考えていたが「いい焼き鳥店」を見つけて、ダイニング風の焼き鳥店を開こうと決めたという。
コンセプトは純米酒と焼き鳥。店名について「焼き鳥は江戸時代から続く日本の食文化の一つなので、本字『?』を取り入れた」と栗山さん。店舗面積は11坪で、席数は17席。店内は女性客を意識し、和風モダンに仕上げた。
メニューは白レバー(231円)、ひざ軟骨(189円)、皮(157円)、つくね(卵付き231円)、ねぎま、ぼんじり(以上210円)、焼き鳥のたれに赤ワインとオレンジジュースを混ぜたソースをかけるカモ(231円)、チーズ焼き(231円)などの串焼きを用意。このほか、「チーズ春巻き」(420円)、「鶏サラダ」(525円)、「山イモとキュウリの梅サラダ」(420円)など。鶏肉は放し飼いで育てた岩手県産「あべどり」、卵は「栄養価が高い」という、その日の朝生まれた「さくらさまご」「もみじたまご」を使う。
ドリンクは、「黒龍」(420円)、「八海山」「越乃影虎 本醸造 超辛口」(以上472円)「大七 純米生もと」(577円)、「三芳菊 特別純米 生原酒」(630円)、発砲日本酒「すずね」(300ミリリットル1,260円)などの日本酒を各120ミリリットルで提供。ビール(小420円)、焼酎(399円〜)なども。
ランチは、親子丼、鳥ガラでダシを取ったチキンカレー、気まぐれメニュー(900円〜)を提供する。想定客単価は、昼=900円、夜=3,500円。オープン記念として、エコ箸400本を先着で進呈する。
栗山さんは「地元のビジネスマン、OLのライフスタイルに組み込んでいただける店となりたい。働く人たちのくつろぎの場となれば」と話す。
営業時間は11時30分〜13時30分、17時30分〜23時。日曜・祝日定休。
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NPO法人「日本を美しくする会」の「奈良掃除に学ぶ会」が21日、奈良市の三笠中学校で大会を開き、約200人がトイレ掃除をした。
同中学校や京西中学校などの約120人の生徒と、一般市民らが10カ所のトイレを清掃。便器に手を突っ込み、壁や床もすみずみまで拭き上げた。野球部のユニフォーム姿の三笠中2年、橋本健太郎さんは2回目の参加。「普段は分からない汚れまできれいにすることで、周囲のことに気づくようになり、野球のプレーにもプラスになっている」と黙々と作業をした。
学ぶ会は清掃で心を磨こうと毎月、トイレ掃除の活動をしており、年1回、大規模な大会を開催している。実行委員長の羽根康英さんは「謙虚な姿勢、きれいになる感動、感謝する心が、実践によって伝たわる」と活動のよさを実感していた。【山田宏太郎】
8月22日朝刊
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カラコンの利用方法について
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