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カラコン個人輸入

2011
15
July

カラコンはいまや沢山の種類が様々なメーカーから販売されている。国内だけでも結構な数があるが海外メーカーカラコンを含めると膨大な数のカラコンになるのである。国内メーカーにはない面白いデザインや色が豊富なのが海外メーカーのカラコンである。個人輸入で購入したとしても一度眼科に行って検査を受けてから使用した方がよい
 NTTデータ <9613> 288900 +18200
 大幅続伸。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、同社の今後12ヵ月間の目標株価を従来の34万円から37万円に引き上げ、レーティング「Outperform」を継続した。11年3月期(今期)3Q(4−12月)決算はややポジティブな印象だとういう。理由は、(1)業績面でMUMSS予想を上回った、(2)グループでのシナジーに関する言及があった、の2点だという。

 アルパイン <6816> 1173 +15
 続伸。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、同社の今後12ヵ月間の目標株価1300円、レーティング「Outperform」を継続した。11年3月期3Q(10―12月期)営業利益は、前年同期比2.6億円増の28億円とMUMSS予想の25億円と比較して想定範囲内だという。エコカー減税効果が一巡しているが、国内市販用カーナビゲーションのビッグXシリーズ(8inch大型LEDディスプレイ搭載)」がハイブリッドユーザー向けに健闘しているそうだ。下期からシリーズの対象車種を11車種から27車種に拡大している効果が顕在化していると指摘。

 アルプス電気 <6770> 1005 +67
 3日ぶりに大幅反発。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、同社の今後12ヵ月間の目標株価を従来の800円を1000円に引き上げ、レーティング「Neutral」を継続した。アルプス電気は4Qの収益改善策としてタッチパネルの変動費削減を掲げており、12年3月期以降の収益性向上を見極める上でも同事業は注目されると指摘。同社のタッチパネル事業は、静電容量式にて競争優位性を持っており、今後のスマートフォン新顧客獲得による事業拡大ポテンシャルは徐々に高まるものとMUMSSでは考えるそうだ。

 JVCKWHD <6632> 400 +28
 大幅続伸。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、同社の今後12ヵ月間の目標株価を従来の330円を400円に引き上げ、レーティング「Neutral」を継続した。構造改革進展、カーエレの好調で11年3月期3Qは好決算だという。11年3月期MUMSS予想セグメント別営業利益は、カーエレが前年比23億円増の64億円、H&Mが同125億円増の17億円、業務用システムが同29億円増の16億円、エンタテインメントが同29億円増の12億円を継続するそうだ。

 信越化学 <4063> 4710 +30
 続伸。三菱UFJモルガン・スタンレー証券(MUMSS)は、同社の今後12ヵ月間の目標株価を従来の4340円を4630円に引き上げ、レーティング「Neutral」を継続した。同社の業績を見直し、今期(11年3月期)営業利益を従来の1604億円から1537億円へ、同来期1775億円を1740億円に下方修正したという。現株価(1月31日終値:4620円)はほぼ妥当に評価されていると考え、レーティング「Neutral」は継続するそうだ。

 JFEHD <5411> 2667 +32
 堅調。ゴールドマン・サックス証券は、同社の3Q業績、11年3月期計画引下げを踏まえ、PBRに基づく今後12ヵ月の新目標株価3400円(GS予想下方修正に伴い、従来の3700円から引下げ)としたが、投資判断「買い(コンビクション)」を再強調した。予想された悪材料の一部は既に現れ、アジア・スポット価格が予想以上のペースで上昇しており、ネガティブ・サプライズのリスクは低いと考えるという。計画下方修正要因を分析した結果、純利益計画36%引下げに対する株式市場の反応は、その大部分が一時的要因によることを見逃しており、行き過ぎの可能性があると考えると指摘。

 旭化成 <3407> 571 +5
 続伸。クレディ・スイス証券は、同社の業績予想を上方修正するとともに、セクターバリュエーションの切り上がりに伴い目標株価を従来の450円から550円に引き上げる、投資評価は「NEUTRAL」を継続した。ケミカルの採算高止まりと住宅受注の拡大で、12年3月期を営業増益予想に変更するという。カタリストは、3Q決算(2月4日発表予定)後の12年3月期のコンセンサス予想の切り上がりだそうだ。AN市況の再上昇、月次住宅受注の増加も株価にポジティブだとも。

 安川電機 <6506> 922 +27
 続伸。クレディ・スイス証券は、同社の業績予想を増額修正するとともに、今後12ヵ月の目標株価も見直し、従来の900円から950円へ引き上げ、「NEUTRAL」の投資評価を継続した。目先は、2月辺りからサーボモータを中心とした月次受注の再加速が期待されるという。1−3月は先行指標であるDDR3の単価反発、4月にはパラレルリンクロボットの市場投入やポジティブな来期業績ガイダンスの発表、7−9月にはホンダ寄居新工場向けロボット大口受注獲得などが期待されると指摘。

 三菱ガス化学 <4182> 594 +8
 続伸。クレディ・スイス証券は、同社の業績予想を上方修正するとともに、目標株価を従来の600円から650円に引き上げ、「OUTPERFORM」の投資評価を継続した。予想を上回る3Q決算および11年3月期業績予想上方修正はポジティブだという。株価と連動性の高いメタノール市況も需給タイト化から再上昇の可能性があること、PERは12年3月期ベースで7.4倍と割安感が強いことから、投資評価は「OUTPERFORM」だそうだ。

 第一三共 <4568> 1836 +31
 3日続伸。クレディ・スイス証券は、同社の業績予想を上方修正し、投資評価を従来の「Underperform」から「NEUTRAL」へ、目標株価を1300円から1750円へ引き上げた。今3Q決算で収益の改善が顕著になり、ランバクシー(RANB.BO)の利益貢献が大きくなる一方で、当面の事業リスクは株価に織り込まれたと判断したという。2011年11月に予定される高脂血症治療剤アトロバスタチン(同リピトール)の180日間独占販売権を行使できれば、12年3月期〜13年3月期の利益水準はピークを更新する可能性が高いと指摘。そのためにはFDAとの輸入解禁へ向けた協議の進展がカタリストになるという。(編集担当:佐藤弘)

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1月12日レーティング情報:ゴールドマンサックス証券


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